構成は忍戦戦詩詩赤(私)で、場所は翡翠廟前です。
今回は始めてしばらくしてMPに余裕がなくなったので
ヘイストを配るのをやめて様子見していたんですよ。
そしたらリーダーや前衛さんから…
「ヘイストください」と言われてしまいました。
「余裕が無いんだよ〜」と言いたかったですが
内気な性格なのでそれは心の中にしまっておいて
ヘイスト配りを再開しました。
ところで前衛の皆さんってそんなにヘイストが
欲しいのでしょうか?
…そりゃ欲しいですよねw
分かっているんですよ、本当は。
MPがあればいくらでも配りたいんです。
でも被弾が多くなると当然ケアルをしないといけなくなるわけで
その分MPに余裕がなくなりますから
どうしてもケアル>ヘイストという図式となるわけです。
ヘイストにこだわるあまり、ケアルがおろそかになって
死なせてしまったらそれこそ申し訳ないですしね。
前衛の皆様には後衛の気持ちを少しでも察していただけると
非常にありがたいのです。
今日のPTは
ヘイスト配りを再開したあたりから被弾が少なくなったので
なんとか常時ヘイスト状態を維持できました。
結局MP残量と腕次第というところなんでしょうねぇ…
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